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オープン記念講演
特別講師

藤尾 秀昭氏 プロフィール

株式会社致知出版社 代表取締役兼編集長


昭和53年月刊誌「致知」創刊。昭和54年編集長に就任。平成4年代表取締役社長に就任、現在に至る。月刊誌『致知』は創刊以来29年一貫して、いつの時代でも問われる「人間学」を追求し続けている。出版物の氾濫する中でも、致知は「秘中の名花」と多くの見識のある財界人を唸らせ、京セラの稲盛和夫名誉会長、ウシオ電機の牛尾治朗会長など各界のリーダーにも熱心な愛読者を持つ。
編集者として『致知』と共に歩んできた人生の中に、多くの「出会いと感動」の人間としての生きざまがうかがえる。そして自らも『苦しい時に読者と取材で出会った多くの人達に支えられてきた』と語っている。
その仕事にかける情熱と、出会いと感動の生きざまを熱く伝える講演には定評があり、老若男女を問わず全国に「致知ファン」を増やしている。
<主な著書>「小さな人生論」「小さな人生論2」「現代の覚者たち」

講演の模様
李店長の初講演です。リーダーは心臓!!名言です。
李店長の初講演です。リーダーは心臓!!名言です。
店は人が創る。会社は人創り!本気の講演。すばらしいです。
店は人が創る。会社は人創り!本気の講演。すばらしいです。
山本社長の講演です。今回は会社理念に及ぶお話をいただきました。
山本社長の講演です。今回は会社理念に及ぶお話をいただきました。
社長は社員を守る。世界の山ちゃんは、さらに有名になり、日本を、世界を変えていくだけの会社になる!!感謝!
社長は社員を守る。世界の山ちゃんは、さらに有名になり、日本を、世界を変えていくだけの会社になる!!感謝!
株式会社致知出版社 代表取締役兼編集長 藤尾秀昭氏講演開始です。
株式会社致知出版社 代表取締役兼編集長 藤尾秀昭氏講演開始です。
「出会いの人間学」、吉田良次さんの先師先賢のお話しの朗読から始まりました。
「出会いの人間学」、吉田良次さんの先師先賢のお話しの朗読から始まりました。
人間はこの世に生れ落ちた瞬間に、全員が天から手紙を持って生まれてきます。・・深い内容です。
人間はこの世に生れ落ちた瞬間に、全員が天から手紙を持って生まれてきます。・・深い内容です。
三つ子の魂百までも・・・人間学の根底にしつけ(教育)が必要です。
1、はいという返事。
2、おはよう!の挨拶。
3、脱いだ靴を揃える。
三つ子の魂百までも・・・人間学の根底にしつけ(教育)が必要です。
1、はいという返事。
2、おはよう!の挨拶。
3、脱いだ靴を揃える。
熱い熱い講演に、真剣です!
熱い熱い講演に、真剣です!
最後に、御著書のサイン会をしていただきました。
最後に、御著書のサイン会をしていただきました。
参加者の感想
人となり、我性の大切さを知りながら学ぶことをおそれていた気がします。
自らが自らを知ることにより得る力を大切にさせていただきます。
まだ36歳ですが、人生について考えさせられた、考えなければいけないと思いました。
今までに出逢い、これからの出逢いを大切にしていきたいです。
今日は本当に良い話をありがとうございました。
初めて出逢った4月号を出張先で意味もわからないまま理解できないものもたくさんありましたが、すべて読みました。
読み終わった時、今までにない感覚を感じ、大きな一歩を踏み出す勇気をいただきました。
その編集長の講演、思っていた以上に熱く「致知」を読む以上の素晴らしい感動をいただきました。ありがとうございました。
GOOD!
致知と出逢って4年。本物の編集長んの生の声が聞きたくて参加しました。
これからも感動を与えてください。ありがとう、感謝!
大変素晴らしく重く心にずしっとくるものがありました。それは、今までの私自身の生き方の中途半端さに気づかされたからです。
でも先生のお話を聞いているうちに、まだまだこれからがんばり続けることができると思いました。
本当にためになるお話で、自分を磨いていく努力をおしまずやる事、自分が子供を産んだ時その子に与えてあげられるような知識を持った大人になれるよう、子供に教えてあげられるようこれからでも必死に経験を積んでいこうと思いました。
本当にいいお話を聞けて良かったです。ありがとうございました!!

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