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講演会のお知らせ

特別講師

佐野 有美(さの あみ)氏 プロフィール

車椅子のアーティスト


1990年4月6日生まれ。愛知県出身。
先天性四肢欠損症で生まれ、あるのは短い左足と3本の指のみ。
高校在学中、チアリーディング部に所属し、地元マスコミで話題となる。
高校卒業後は声優やタレントなどの夢にむかいボイストレーニングを受け、ラジオのパーソナリティーのアシスタントなどを経験。
また2010年6月から2011年9月まで事務員として就職。
2011年6月、自らの詩集『あきらめないで』から選ばれた詩が曲になり、潟eイチクエンタテインメントからCDを発売。
アルバム「あきらめないで」は2011年、第53回、輝く!日本レコード大賞の
「企画賞」を受賞。2013年6月には2枚目のシングルとアルバムをリリース。
多くの人に歌で気持ちを伝えたい、と意欲を見せる。
現在、テレビ・新聞・雑誌などメディアの取材、多方面からの歌や講演依頼を受け積極的に活動中。

佐野 有美氏のオフィシャルブログはこちら
http://ameblo.jp/hk2hs/

講演スケジュール
14:00〜 車椅子のアーティスト 佐野 有美氏(さの あみ)氏 特別講演
講演の模様
佐野 有美(さの あみ)氏の講演です。
佐野 有美(さの あみ)氏の講演です。
何事もやってみないと解らない。やってみよう!元気で明るい講演会でした。
何事もやってみないと解らない。やってみよう!
元気で明るい講演会でした。
出来ない事に目を向けない。出来る事に目を向け感謝する。
出来ない事に目を向けない。
出来る事に目を向け感謝する。
講演ありがとうございました。
講演ありがとうございました。
参加者の感想
忘れていた事を多く思い出すことができました。
年齢を重ねるとつい自分の可能性を決めてしまっているものですね。
私は好きな人に岡本太郎さんがいます。
若いころ辛い時、苦しい時、彼の本をよく読んでおりました。
なぜかその事を思い出しました。
しかし、お話の内容は同じと思いました。
とても良いお話でした。
出来るか出来ないかではなく、やるかやらないのか。
どんな状況、環境化でも気持ちを明るく、チャレンジをしていく姿勢に感動しました。
ありがとう→有難う、難が有って、ありがとうなのだなと。
大切にしたい言葉です。
五体満足でも元気のない人も多いと思いますが、アミちゃんの明るさ元気にびっくりと同時に気持ちが明るくなりました。
「できない事を考えるのではなく、出来る事を考える」
「友達との比較をやめる」など、心の在り方、考え方、すごく勉強になりました。
ありがとうございました。
素敵な講演会をありがとうございます。
私と同じ歳で可愛くて、勇気づくと思うよ!っと誘って頂きこの日をとても楽しみにしてきました。
本当にそのとおりでした。
思う事がたくさんありました!
この気持ちを忘れず大切に毎日過ごして行きます。
本当にありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。
学んだことは、出来るか出来ないかではなく、やるか、やらないかということ。
気持ちが大切であり、やる前からあきらめないということ。
目標に向かって自分が出来る、やれる方法を考えて行動に移すこと。
一人で生きているのではなく、支え合いの中で生きているということです。
これらの言葉を忘れずに、前を向いてまずは行動することが大事なので、夢に向かってがんばっていきます。
ありがとうございました。
1、ありがとう
2、笑顔
3、支えあい
4、絆
4つのキーワードの大切さを再確認できました。
何ごとも出来る出来ないではなく、「やってみないとわからない」であることがとても重要であると感じました。
とてもモチベーショアップできました。
ありがとうございました。
夢や希望をありがとうございます。
私の娘もこどもの頃白血病と闘い強い自分を見つけてきたようです。
今ではやはり人のためにパワー、愛を届けて歩んでいます。
笑顔で頑張っています。

過去の講演会レポート